研究活動

学会発表と論文

ICSIの細胞膜破膜方法の違いによる受精と胚発生の比較とICSI手技各行程の影響
 林奈穂子、芝原隆司、深作悠、宮﨑望、川戸浩明、箕浦博之
 日本生殖医学会雑誌. 64(4): 295. 2019

凍結融解胚盤胞移植の胚の選択 ~実測値による胚盤胞形態に成長速度を加味して検討した胚評価~
 宮﨑望、芝原隆司、深作悠、林奈穂子、川戸浩明、箕浦博之
 日本生殖医学会雑誌. 64(4): 287. 2019

ICSI後第2極体が放出されない活性化障害卵に対する救済卵活性化の有効性 ~タイムラプスを用いた第二極体放出時間の検討から~
 芝原隆司、深作悠、林奈穂子、川戸浩明、箕浦博之
 日本受精着床学会誌. 36(2): 258-267. 2019

アミノ酸添加と無添加前培養液の比較検討
 深作悠、芝原隆司、林奈穂子、宮﨑望、川戸浩明、箕浦博之
 日本受精着床学会誌.37: 156. 2019

凍結融解胚盤胞移植において、分泌期初期の子宮内膜厚の推移は着床率や流産率に影響するか?
 林奈穂子、芝原隆司、深作悠、宮﨑望、川戸浩明、箕浦博之
 日本受精着床学会誌.35(2): 260-265. 2018

ICSIから第二極体が放出されるまでの時間と胚発生の関係 -ROAの胚発生低下の原因-
 深作悠、芝原隆司、林奈穂子、宮﨑望、川戸浩明、箕浦博之
 日本生殖医学会雑誌.63(3): 307. 2018

男性年齢がART成績に影響するか否か
 宮﨑望、深作悠、芝原隆司、林奈穂子、川戸浩明、箕浦博之
 日本受精着床学会誌. 36: 303. 2018

ICSI後第二極体が放出されない活性化障害卵に対する救済的活性化の有効性と至適実施時間
 深作悠、芝原隆司、林奈穂子、宮﨑望、川戸浩明、箕浦博之
 日本生殖医学会雑誌. 62(4): 297. 2017

WOW dishを用いた集団培養がヒト胚に利益をもたらすかどうか
 宮﨑望、深作悠、芝原隆司、林奈穂子、川戸浩明、箕浦博之
 日本生殖医学会雑誌. 62(4): 347. 2017

分泌期初期の子宮内膜厚の変化が着床率、流産率に及ぼす影響
 林奈穂子、芝原隆司、深作悠、宮﨑望、川戸浩明、箕浦博之
 日本受精着床学会誌. 35: 230. 2017

胚盤胞移植胚の選択に分割期の状態は有用か?
 深作悠、芝原隆司、林奈穂子、宮﨑望、川戸浩明、箕浦博之
 日本生殖医学会雑誌. 61(4): 303, 2016

ca ionophore と puromycin の併用で受精率が改善し生児を得た一症例
 芝原隆司、深作悠、林奈穂子、川戸浩明、箕浦博之
 日本受精着床学会誌. 34: 292. 2016

SERCの大きさが受精、発生、妊娠に及ぼす影響
 林奈穂子、芝原隆司、深作悠、川戸浩明、箕浦博之
 日本受精着床学会誌. 34: 270. 2016

凍結保存期間の延長がvitrificationで凍結した胚に及ぼす影響
 芝原隆司、深作悠、林奈穂子、宮﨑望、川戸浩明、箕浦博之
 日本受精着床学会誌. 33(2): 255-260. 2016

1PNサイズと胚の正常性の関係
 深作悠、芝原隆司、林奈穂子、川戸浩明、箕浦博之
 日本受精着床学会誌. 33: 313. 2015

卵子の成熟度と紡錘体の状態によるICSIでの受精と胚発生の関係
 林奈穂子、芝原隆司、深作悠、川戸浩明、箕浦博之
 日本受精着床学会誌. 32(1): 32-35. 2015

異常受精卵の発生と着床能 -移植するべきか否か-
 芝原隆司、深作悠、林奈穂子、川戸浩明、箕浦博之
 日本生殖医学会雑誌. 59(4): 241. 2014

発育卵胞数と生児獲得の関係
 深作悠、芝原隆司、林奈穂子、川戸浩明、箕浦博之
 日本生殖医学会雑誌. 59(4): 229. 2014

精液所見からみた胚発生への影響
 深作悠、芝原隆司、林奈穂子、川戸浩明、箕浦博之
 日本生殖医学会雑誌. 58(4): 237. 2013

一般的不妊治療後妊娠と体外受精-胚移植後妊娠の流産率の比較
 川戸浩明、川戸香織、深作悠、林奈穂子、芝原隆司、箕浦博之
 日本受精着床学会誌. 31: 173. 2013

分割胚の核の状態における胚発生と移植胚の選択
 芝原隆司、深作悠、林奈穂子、川戸浩明、箕浦博之
 日本受精着床学会誌. 31(1): 32-37. 2013

クロミッド周期および自然周期採卵におけるシクロオキシゲナーゼ-2阻害剤メロキシカム併用の有用性
 箕浦博之、芝原隆司、深作悠、林奈穂子、川戸浩明
 日本受精着床学会誌. 31: 219. 2013

精子頭部形態の細分類によるICSIでの胚発生
 芝原隆司、深作悠、林奈穂子、川戸浩明、箕浦博之
 日本受精着床学会誌. 30(1): 20-25. 2013

子宮内膜多発性ポリープに対してEP合剤を投与し,妊娠に至った2例
 川戸浩明、芝原隆司、深作悠、林奈穂子、箕浦博之
 薬理と臨床. 22(2): 55-61. 2012

正常形態率による至適媒精濃度でのIVFの受精と胚発生
 芝原隆司、深作悠、川戸浩明、箕浦博之
 日本受精着床学会誌. 28(1): 14-18. 2011

rescue ICSIでの3PN率の低減方法 ―卵の成熟度とPolscopeを用いて―
 芝原隆司、深作悠、箕浦博之
 日本受精着床学会誌. 27(1): 142-146. 2010

初回IVFの受精率における2回目IVFの受精率の検討
 芝原隆司、深作悠、川戸浩明、箕浦博之
 日本生殖医学会雑誌. 54(3): 140-141.2009

媒精6時間後でのrescue ICSIの有効性
 芝原隆司、深作悠、箕浦博之
 日本受精着床学会誌. 26(1): 123-130. 2009

調節卵胞刺激周期に良好胚が得られなかった体外受精―胚移植の反復失敗例に対する自然周期採卵の有効性
 箕浦博之、芝原隆司、深作悠、林奈穂子、川戸浩明
 日本生殖医学会雑誌. 54(3): 140. 2009

split ICSIにおけるconventional IVFとICSIの胚発生と着床能の比較
 芝原隆司、深作悠、箕浦博之
 日本受精着床学会誌. 25(1): 73-76. 2008

体外受精‐胚移植の過排卵刺激におけるhMG/GnRH antagonist/hCG療法とhMG/GnRH antagonist/agonist療法の比較
 箕浦博之、芝原隆司、深作悠
 日本生殖医学会雑誌. 52(3): 106. 2007